日本のショッピングブログ、時計の購入 戸田信秀

AppleWATCHを装着できる高級腕時計という発想!

高級時計のベルトの反対側にAppleWATCHを装着するという発想そのものがユニークだ。

AppleWATCHは好きだが、さすがに発売してから2ヶ月もおんなじ時計を毎日しているのは時計フリークにはつらいものがある。そこでベルト側で工夫をしてAppleWATCHを取り付けてしまうのだ。これはすぐにでも欲しくなる…時計でなく、AppeWATCHを反対側に付けられるベルトがだ。


AppleWATCHの結合部分をよく見ると、AppleWATCHのマグネット結合ではなくリングを通しているだけだからやろうと思えばどの時計メーカーもできるサードパーティー市場だ。Appleとしては、マグネットベルトの特許で、「MFI認証(Made for iPhone)」のように一点につき4ドル(当初は10ドルもしくは販売価格の10%)のApple税を取りたいはずだ。しかし、このようにリングを通すパターンだとそのApple税から逃れてしまう。AppleWATCHのマグネット部分が特殊な機能を持っていればMFIが必要だろうけど、時計のベルトの反対側に取り付けたいだけならばリングを通すだけでも問題がないだろう。


むしろ、MFIのようなApple税を払ってでも、大手機械式メーカーがマグネット式ベルトを出してもらうことを望みたい。付け心地の問題があるのかもしれないが…。またはバックルに大きなロゴがあるメーカーが多いので、そのブランド感との兼ね合いかもしれない。…であれば、日本のサードパーティーが、ロレックスxx型対応ベルトや、オメガxx型対応ベルトを出せば良いのではないだろうか?ずっと、同じAppleWATCHを付けてそろそろ飽きてきているが、日々のログはとっておきたいという人のためにも…。


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发布: adminxsxs 分类: 2018MyBlog 评论: 0 浏览: 1
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